放射性物質検査
--- 取扱物資の放射性物質検査について ---
本会では、安全で安心な学校給食物資をお届けするため、以下の基準で放射性物質検査の実施等を行ってまいります。
1 検査対象
平成23年3月11日以降に国内で収穫等された原料を主原料(注)とする物資及びその他必要と認められる物資。
なお、製造元等が既に検査を実施した物資については、確認のうえ必要に応じて本会で検査を実施する。
(注)主原料:配合割合が最も上位の原料とする。
2 検査方法
(1)検査委託先 財団法人日本穀物検定協会
(2)検査方法 ゲルマニウム半導体検出器による方法
(3)検査項目 放射性核種(ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137)
(4)検出限界 10Bq/㎏
検査結果はこちら(PDF)
平成23年3月11日以降に国内で収穫等された原料を主原料(注)とする物資及びその他必要と認められる物資。
なお、製造元等が既に検査を実施した物資については、確認のうえ必要に応じて本会で検査を実施する。
(注)主原料:配合割合が最も上位の原料とする。
2 検査方法
(1)検査委託先 財団法人日本穀物検定協会
(2)検査方法 ゲルマニウム半導体検出器による方法
(3)検査項目 放射性核種(ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137)
(4)検出限界 10Bq/㎏
検査結果はこちら(PDF)






